●2015年5月13日...
DIO_150311_60パー
豆尖 2枚組 remix album『0814/re:DIO』発売!!
詳細ページはコチラ→『豆尖2枚組リミックスアルバム「0814/re:DIO」詳細!! *取扱い店等、随時更新中!!!』
ご購入はコチラ→MAME-RECORDS - 豆尖 / 0814/re:DIO
ALBUM Trailer、MVも公開されています↓



●2014年4月23日...

豆尖 1st album『DIO』全国発売!!
詳細ページはコチラ→『豆尖1stアルバム「DIO」詳細!! *取扱い店等、随時更新中!!!』
ご購入はコチラ→MAME-RECORDS - 豆尖 / DIO
ALBUM Trailer、MVも公開されています↓


●2013年4月20日...

豆汁 1st ep『お豆の足音』発売!
詳細ページはコチラ→『豆汁ep「お豆の足音」詳細!! *取扱い店等、随時更新中!!!』
ご購入はコチラ→MAME-RECORDS - 豆汁 / お豆の足音
ep収録曲のMVが公開されています↓


CD等の通販はコチラ↓
サイズ50パー
MAME-RECORDS
LIVEスケジュール等の情報はコチラから→豆尖 website フラッグ写真2

LIVEは生モノ!! 是非是非、現場へ遊びにきて下さい♪
*LIVE出演依頼、客演依頼等、随時受け付けております!!お問い合わせは【mame.records@gmail.com】or【mame-gee@i.softbank.jp】or【080-1158-5031】までご連絡下さい。


『ILL BONG ep「naisho」発売!! MV有り!!!』

ZionSoldierから、ILL BONGのep「naisho」が I-tunesより発売されました!!

https://itunes.apple.com/jp/album/naisho/id587774907



ZionSoldier presents
ILL BONG ep 「naisho」

1.Killer tune feat RBL
2.丸 from 村一揆 up rising ILL BONG remix
3.Mr.goodman
4.HIGH TIMESkit
5.祈りの潮騒 feat ONE
6.DEMOと街へ feat ZionSoldier(豆汁,Y.A.S,ONE)
bonus track
7.昨日の今日 Jr.bong remix
8.naisho

All beats by STOCK
Cover art by HISA
except 4 Mixed by Stock / 7 Recorded & Mixed by Stock / 8 Recorded & Mixed by Jr.Bong
Recorded,Mixed & Mastered by Masashit at Studio Lambda

「naisho」紹介文
東西に広い静岡県は様々な文化や価値観がミックスされる不思議なスポットだ。
温かく寛容なメンタリティにそれぞれのアンテナでキャッチした影響がプラスされ、
静岡のフィルターを通し熟成されたスタイルは、不純物無く発達し強い個性となる。
そしてお互いの音楽へのRESPECTと土地、人への愛で繋がる、そんな街の印象だ。
その象徴がILL BONGであり、彼らが所属する[ZION SOLDIER]ではないだろうか?
名盤と呼ばれる前作「ILL BONG」では80's Dance Hallや90's Hip Hopからの影響が顕著だったが今作ではさらなる進化を遂げ、実験的な部分も含めトラック面でのアーバンな印象とリリック面での静岡のメンタリティが同居するという新たな­スタイルを提示している。客演陣も前述の静岡特有の個性が生きる【rude bwoy lion/ZION SOLDIER/ONE】らと【丸/Jr BONG】と言った土地に根付いた活動と同時に精力的に活動する個性派を招待。足元は固まったが相変わらず骨があるけど堅くない。そんな印象の一枚だ。確実に二枚目のアル­バムを期待してしまう、そんな腹八分目のボリュームがいじらしい。この2人はまだまだ進化しそうだ。活動再開を待つ間は前作、今作を何度でも聞こう。



ILL BONG ep「naisho」からの一曲!
僕もfeatで参加してます!

「DEMOと街へ feat.豆汁,Y.A.S,ONE」



この曲は「MCがステージに立つまで」をテーマに書いた曲なんですが、

僕がラップを始めた2005年は空前のフリースタイルブームが到来した?しようとしていた?くらいの時期で、あの時はとにかくもうclub内でも外でも、てか場所とか時間とか関係なく、MC同士で顔を合わせればとりあえずサイファー…みたいな。いたる所で皆フリースタイルしてた。

漏れなくソノ流れに乗っかっていたラップ初心者の僕も、ステージに立つまで、とりあえず現場行ってフリースタイル、大体LIVE showcase後にあるOPEN MICを握りに行ったものです。

あの時代はよくフライヤーに「*OPEN MICアリ!!」の文字があったよねw
行きたいイベントが被ってしまった時は、OPEN MICある方選ぶみたいなww

そう、それでフリースタイルで顔と名前知ってもらって、デモ渡したり、仲良くなったりして…みたいな感じで色んなステージに立たせてもらえるようになってったんだよなぁ。

色々確信犯w
とは言ってもアノ時はとにかくもうラップがしたい一心だけだったよ。
それで色んな人とサイファーしたし、OPEN MICもガシガシ握りに行ってた。

アノ経験があったからこそ、今でもどんなシーンにも飛び込んでいけるし、様々なジャンルの音楽だったり、バンドだったりとセッションできてる。

コノ曲の中でも歌ってるけど、今でも変わらないのは、とりあえず仲間や友達、現場、聴いてくれる人の度肝抜いてアッと言わせる曲をbombしたいだけなんだよな。



色んな出会いが待ってるぜ!

DEMO持って街に出よう!!

あ、もうDEMOなくてもいい!ラップはなんもなくてもカマせるぜ!!w



ILL BONG ep「naisho」よろしくね!



豆汁
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